賃貸保証会社

ブラックリストの方でも審査が通る賃貸物件まとめ!

過去に借金をしてしまい不払いを起こしている。

クレジットカードを使いすぎて返済出来なかった。

もしくは今現在、このような状況に陥っており、『賃貸物件が借りられない!』なんて悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

いわゆる、ブラックリストの方は、中々賃貸物件を借りようにも借りれない現実があります。

何故なら、今では賃貸保証会社への加入を促されるから!

残念ながら、以前に借金をしていて、返済すらできない方を、賃貸保証会社は審査に通してくれません。

そこまで甘くはないって事です。

でも?お部屋は借りたい!って方もいらっしゃるのが現実です。

勿論、生活していく中で住まいは大事です。

賃貸保証会社の審査上で『ブラックリストの方でも審査に通す方法』はなくはありません。

しかし、今回は敢えて違う方法で賃貸物件にスムーズに住める方法をお教え致します。

 

賃貸保証会社の加入不要物件を探す!借りる!

結論から言ってしまうと、方法は非常にシンプルで、いわゆる『賃貸保証会社不要の物件を探す!又、借りる!』です。

これであれば、わざわざ賃貸保証会社の審査を受ける必要がないので、ブラックリストの方がお部屋を借りるには非常にスムーズに入居手続きに望めます。

ブラックリストの方であっても、入居に関する不安も払拭できるでしょう。

しかし、もう一つ問題があります。

賃貸保証会社を不要にしても、大家さんや管理会社さんのそもそもの入居審査が厳しいと意味がありません。

ブラックリストだからと言う理由で審査に落とされるようであれば尚更です。

これらを加味して今、非常にホットな賃貸物件が『ビレッジハウス』になります。

驚愕の初期費用!新生活でのワクワクが止まらない!

Screenshot of www.villagehouse.jp

ビレッジハウスの賃貸物件であれば、ブラックリストの方でも安心して入居審査を受けれる風通しの良さがあります。

 

ビレッジハウスの物件であれば賃貸保証会社への加入は不要!

全国に管理戸数100,000戸を所有している『ビレッジハウス

管理会社の中でもこの管理戸数は大手と言われる物件数です。

本題になりますが、ビレッジハウスが賃貸保証会社への加入不要と言う事で、利用したユーザーの口コミを見てみましょう。

口コミ

ビレッジハウスなら、保証人が居なくても 部屋を借りる事が出来ます。 (年齢関係なく)家賃も比較的安いかと

賃貸保証会社が不要=連帯保証人は必要 このような懸念もビレッジハウスならありません。『保証会社も必要ないし、連帯保証人も必要なし!』これがビレッジハウスの魅力です。

ビレッジハウスは審査が緩く、コールセンターに聞いたところ、「前科あり」か「暴力団関係者」以外は原則OKだそうです。いわゆる「与信審査」もない、とのことでした。

恐らく、この方はあっけなく自分自身が審査に通過した事によって、心配になって問い合わせしたんでしょうね(笑 上記の口コミにもあるようにかなりの審査緩さを誇っているのがビレッジハウスです。 勿論、ブラックリストだからと言う理由で入居を拒まれる事はありません。

「ビレッジハウス」ってすごくいいビジネスモデルだと思うの。築30年前後の公団住宅を行政から安く買い上げて、リノベーションし低家賃で賃貸する。平均家賃は3万円程度。入居審査の基準を低く設定して所得が不安定な方や外国人でも住める。戸数が多いからリスクが分散できるんだろうな。後でまとめよ

家賃も安く、入居の審査も低いのが特徴のビレッジハウス。所得が不安定な方も引き受けてくれる点は、嬉しい限りです。

 

ブラックリストの方におすすめするビレッジハウスのその他メリット!

最初に、これから申し上げる事が私の主観が大きく入っていれば、先にお詫びしておきますが、ブラックリストの方は極力、お金をかけたくない状況にある!と考えられます。

その中で、ビレッジハウスのその他メリットを挙げさせて頂くと

  • 初期費用が0円
  • 家賃が安い 3万円〜
  • 仲介手数料が0円
  • 引越しサポートが付いている
  • 保証料負担0円

上記のようなメリットがビレッジハウスにはある為、かなりの格安で引越し自体を実現出来ます。

又、重複をしてしまいますが、審査も緩く、入居を受け入れてくれる点はブラックリストの方にもかなりのありがたい話しになるのは間違いありません。

ブラックリストの方へのメリットの充実さは、やはり他の賃貸物件と比較しても、オススメなポイントになる事、間違いなし!です。

 

ビレッジハウスのお部屋はこのような感じ!

うまい話には裏がある!

確かにこのご時世、この考えは間違ってはおりません。

それでは、実際にビレッジハウスのお部屋を見てみましょう。

https://www.villagehouse.jp/

https://www.villagehouse.jp/

どうでしょうか?

良し悪しは人それぞれにはなりますが

お部屋内はリフォームされているので、綺麗なお部屋になっています。

しかし、ビレッジハウスの物件募集サイトを見ていくと、お部屋内の写真が掲載ないものもあるのが正直な所です。

これは、何故かと言うと

自信のある賃貸物件であれば、お部屋内の写真を複数点掲載してユーザーに興味を持って頂くのが通常です。

しかしながら部屋内の写真がないと言うのは、物件によっては写真を掲載してしまうと物件の古さが露呈してしまう為、ただ単純に掲載してないのでしょう。

確かに、ビレッジハウスの賃貸物件は、昔の雇用促進住宅と言われていた賃貸住宅を買い取ってリフォームした上で貸し出しすると言う運営方法をされています。

雇用促進住宅と言うのは30年〜40年前に建てられおり、物件自体の古さは否めません。

ここでも、口コミを引用してましょう。

口コミ

ビレッジハウスはなー…
もう人が住まないようなクッソぼろっぼろな県営住宅や社宅を中だけリノベして貸し出してるから、テレビの差し込みがあさっての方向にあったりネットがあるのかも怪しいからこの値段でも高いんじゃないかと思うわ…

借りる際はよぉぉーく確認するんだぞ!

実際に住む方によって意見は分かれると思いますが、やはり物件に対する厳しい意見は出ています。 安いから良しとするか?どうか?は必然的に求められる所でしょうね。 又、後悔しない為にもお部屋の内覧時はしっかりと見ておく事をオススメします。

ビレッジハウスって、強烈に安い家賃で目ん玉飛び出てたんだけど、よく見たら間取り図に風呂が無い…おぉ、共同風呂って何時代(笑)それと、同時に色々いやらしい想像をする自分…でも、ここに引っ越せば老後2000万円の貯蓄も夢じゃないな。

安いけどそれなりの理由はある… 賃貸物件で共同風呂も希少な物件と言えばそうなんですが… この辺も個人差は大きく出る所でしょう。 全てが、このような物件ではないので一概に言えない!ってことも一応、付け足しておきます。

ビレッジハウスって昔の雇用促進住宅だよね?
隙間風対策とか窓にプチプチであったない!とか見ると雇用促進住宅だもんなあ寒いよなぁってなる

完璧を求めてはいけない! そんな言葉がしっくりくる切ない口コミです。 少なからず妥協しないといけない点はどうしても出てきそうです。 やはり全体を通して、場所や物件によっては大きく差が出そうな感じですね。

家賃の安さや入居審査のゆるさで選ぶか?それこそ、そこそこの家賃で綺麗な設備充実な賃貸物件を選ぶか?

ここは、置かれている状況にもよると思います。

よくよく考えてみて検討してみるのは如何でしょうか?

 

ビレッジハウスでお部屋を借りる手順

ビレッジハウスでのお部屋探しは非常に簡単な手続きで進める事ができます。

step
1
お部屋を探す

まずは、ビレッジハウスの専用サイトから気になるお部屋を探しましょう。

家賃・周辺情報・その他条件などをしっかり見ておいた方がよいでしょうね。

気になるお部屋が見つかれば、早速お問い合わせをしてみます。

お問い合わせ方法は

  • 電話連絡
  • メールで問い合わせ

これら2つのパターンになります。

電話連絡であれば、ビレッジハウスの営業時間が(9:00〜20:00)になります。

メールでの問い合わせは24時間受付してくれますので、営業時間外てあればメールで問い合わせをするねが良いでしょう。

比較的、早くフィードバックももらえるので、安心です。

step
2
内覧日時を決める

お部屋の中を見てみない事に何も始まらないので、気になるお部屋があれば、早速ながら内覧に行きましょう。

先の口コミにもありましたが、物件によっては要注意な所はありますので色々と確認はしておきましょう。

日時と時間の打ち合わせはビレッジハウス側としっかりと打ち合わせしておいてください。

又、注意しておきたいのが、内覧の時間に30分遅れてしまうと、その日の内覧が出来なくなりますので、ご注意ください。

こうなると、又、初めから内覧日時の設定をしないといけないので二度手間です。

ビレッジハウスのお部屋内覧は時間をしっかり守って望みたいものです。

ちなみに、お部屋の内覧に付き添ってくれるのは、同物件内に常駐されている管理人さんになります。

 

step
3
申込

お部屋の内覧をして気に入れば、その場で申込ができます。

ここで、事前に用意しておきたいのが、

① 印鑑:家賃支払が口座引き落としの為、銀行届出印をご用意ください。

② 身分証:以下の2点をご用意ください。

- 公的身分証: 運転免許証、健康保険証、住基カード、在留カード(外国人)、外国人登録証(外国人)など

- 住民票の写し(発行から3ヶ月以内のもの) ※住民票の写しは契約時までに必須です。

③ 収入証明 所得証明書、直近1ヶ月分の給与明細

※上記3点を内覧時にご持参いただければ、その場でお申込みが可能となります。なお、審査状況により、上記以外の書類をご提出いただく場合がございます。

 

上記の書類を用意してお部屋の内覧に望めば、スピーディーに申込が出来ます。

ビレッジハウスの物件は、案件によっては取り合いになる可能性もあるので、出来ればすぐにお部屋を押さえておく準備はしておいた方が無難です。

 

step
4
契約〜鍵引き渡し

申込をしてビレッジハウスの入居審査に通れば、晴れて契約です。

賃貸借契約書と口座振替用紙、住民票の提出が申込時にまだであれば一緒に提出して完了です。

鍵の引き渡しは現地の管理人さんから頂けますので、引越し日と合わせて調整しておきましょう。

 

まとめ

ブラックリストの方が賃貸物件を借りようと思うと、想像以上に厳しい現実をみると思います。

実際にお部屋を貸す側目線でみれば、仕方ないと言えば仕方ないのですが…

しかし、その中でも柔軟な入居審査で受け入れてくれる賃貸物件もまだまだあります。

ブラックリストだから家賃が払えない!』

一概にそんな事はありません。

今?現状がどうか?です!

私もブラックリストの方でも健全に家賃を支払っている方は多々見てきていますので、はっきり言えます。

しかし、まだまだ入居審査となると厳しく、さらには賃貸保証会社もブラックリストの方は審査に通しません。

ブラックリストの方のお部屋探しは、入居審査が柔軟で、賃貸保証会社への加入不要物件を検討するべきです。

この方が手続きも早いですし、いらない心配をする事もありません。

ビレッジハウスの賃貸物件は、これらをすべてクリアしてくれる体制があります!

ビレッジハウス

  • 初期費用0円(敷金・礼金・更新料)
  • 低価格家賃物件多数
  • 家賃保証会社への加入不要

-賃貸保証会社

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